ロクシタンのお話と、いろいろ。



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早く欲しいけど、まだ行けない紗雪です。



























ベルガモットティーシリーズが発売になりましたね。
17日からでしたか?

次の特集はイモーテル。
初めてスキンケアラインに手を出そうかと考えてます。
ファンデーションがなくなりそうなんだけど、イモーテルのファンデーションがリニューアルするので、そこまでは持たせようと思ってます。
まぁパフじゃなくて、ブラシで使えばそんなに大幅に減らないしね。

で、スキンケアラインがフルセットで出るんですよね。
それを買うかどうか迷っているんです。

でも3万超えするからなぁ・・・。
と、トライアルの5千円で試してからにするかも迷っていますが・・・。


でもスキンケアをロクシタンにしてしまったら・・・お金がものすごいかかりそうだ。
ひとつに対しての値段が高すぎるんですよね。
フルライン使ったら間違いなく破産してしまいます(笑)

でもサンプルで使うイモーテルは本当にいいんですよね。翌朝の肌の調子が違うの。
マスクしたみたいにぷるぷるになるのよ。


ナイトクリームは使わないで、化粧水だけにしようかな。
それか・・・レッドライスならもうちょい安いのかしら??



とりあえずベルガモットティーを買いに行ったときに色々と聞いてみることにしたいと思います。





さてと・・・。
今日は丸っと予定が空いてしまいましたので、何をしようかなーっと思っていたら一日が終わりました。

夜は祖母宅でご飯食べながら姪っ子の運動会のビデオとチアダンス競技会のビデオ見てました。




金曜はですね・・・。

お局様がお休みだったのですが・・・怒られました、色々と。
それって私が怒られないといけないことなの?ってことを山ほど。

まぁ・・・確かに私がメールとか送っているから、私に文句が来るのは当然なんですけど。
でもさ・・・ちゃんとハンコついてあるんだから、その人に直接言えばいいじゃない?と私は思うんだけど・・・。

ぜーんぶ文句言われて、せーんぶどうしたらいいのか解らないやつでした。
とりあえず直属だった上司に相談。
この上司・・・下に対する面倒見が良くて、ちゃんと下を見ながら動いてくれる人。

営業さんってなかなか態度のデカイ人がたくさんいて、たまに手に負えない人もいます。
「これ違います」って持っていっても、「そっちでやってよ。」とか「なんで●●のときに言わないの?」と逆ギレされることもしばしば・・・。

人によっては担当を探し当てて
「うわ・・・●●さんだ・・・言いたくない・・・。」
と、いう場面も最近よくあるんです。

しかも、近い営業所の人だと、わざわざ私たちのところまで来て文句言う人もいるしね。
上司捕まえて話をすればいいのに、わざわざ「この人が送ってきたから」とかいう理由で、一番弱い派遣を捕まえて(長くいる人も、入ったばかりの人も関係なく)文句を言う。

結局は色々と直してもらわなきゃいけなかったりするから、
「でも、これはこうなんで、こうしてもらわないといけないんです。」
とか言おうものなら・・・二倍、三倍の文句が返ってくるんですよね。

金曜にあった文句は、担当の方が外出中でいなかったので、その人のさらに上の人に「訂正してください」って言いに行ったんだけど、その上司の人が本当にいい人で、

「ごめんなぁ、ごめんなぁ、ちゃんと見て書類作れってんだよなぁ・・・訂正しとくからなぁ。本当にごめんなぁ。」

と、快く訂正してくれました。
こういう方だと「すみません」っていう言葉が報われる気がするんだけどね・・・。


そういう方ばかりではないので、早く経験豊かになって色々と対処できるようになりたいですね。




さて・・・休みが始まりましたが・・・。
二日間で早くも夜型人間になれました。

まぁ・・・夜型だろうがなんだろうが関係ないんですけど。



最近、不思議な夢を2回続けて見ました。



山道を歩いていました。
小屋があった。

入ったら、何かパーティーみたいなものをやっているらしく、色々な部屋でゲームとか、歌とか演劇とかが催されていた。
子供たち主体のものらしく、先生を中心に歌ったり踊ったり。

少し見て回って外に出ると、何人かがさらに上に綺麗な場所があると、その場所へ行こうとしていた。
私も付いていこうと思って、一番後ろについた。

「ここって毒のある蛇が出るんだって」

誰かが言った。

それは怖いなぁと思って私は足元を見ながら歩いていた。
そうしたら急に女性の腕くらいある蛇がシュッと草むらから出てきた。
私は、噛まれる!と思い、とっさに後ろへ引いたんですが、蛇の方が動きが素早く、追いつかれそうになった瞬間、私の鷹が横からサッと私の足に噛みつこうとしている蛇を、その力強い足でつかみ取り、飛び去った。

一瞬何が起こったか解らず、茫然となったけれど、誰かが呼ぶ声に我に返って歩き続けた。

やがて、その「綺麗」だと言われた場所へ辿りついたようだったけれど、一緒に来た人たちはその場所には目もくれずにどこかへ行ってしまった。


私は一人でその場所へ。
少しだけ低くなっている湖のような場所。
でも、その湖の中には雄大な山脈が沈んでいるように見えた。
いや、沈んでいるんではなくて、湖が山脈を映し出しているように見えた。

その山脈は私の目の前で碧色に色づいて、蒼くなった。
そしてマラカイトグリーンのような鮮やかな、そして力強い碧色になると山脈が近付いてくるような、そして自分が吸い込まれてしまいそうな感覚に襲われた。

ふらふらと湖に入りそうになっている自分がいた。
しかし、それを押しとどめたのも私の鷹だった。

どこからともなく私の鷹が現れて、私の肩にとまった。
と、思うと少しだけ羽ばたいて私を後ろへ引き戻した。

私は踏み出そうとしていた右足を後ろへ引っ張られたことによってバランスを失うのを恐れて、支えとして下げた。


私の鷹は少し機嫌が悪いようだった。
私の肩で羽ばたきを繰り返しては鳴き声を上げていた。
思えば鳴き声を聞いたのはこれが初めてだったのかもしれない。


その夢を2回、続けて見ました。

なんだろうね。



さて、もうすぐ夜が明けますか。

今日は木更津まで、従兄弟たちも総出で遊びに行くみたいですよ。




私は・・・眠ってもいないけど、行けるのかな。

ま、お風呂だけだって言うからいいかな。





したっけ。



 日記



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ありがとうございます。












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