「おやおやぁ?」



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「おやおやぁ?」

あまりに寒くて、乗っかる気も、反論する気もなかった紗雪です・・・。



お局様のお話です。

違いが解らない書類のことを聞きました、そしたら。

「おやおやぁ?これはこーだったよねぇ?忘れちゃったかなぁ?」

めんどくさっ・・・。
もう、「聞いてないです」ともいう気が起きず、「あ・・・はぁ・・・解りました。」で済ませました。
寒い・・・。
しかし、イラッとさせる言い方でした。


自分は長く関わっているし、知っているから、その知識だけで説明した気になっているのかもしれないけど、ちゃんと説明されてないことってすごい沢山あるんですよね。
それを問いかけるたびに、こんなやりとりなので苛々するとともに最近はお局様の反応が寒くて、関わりたくない・・・。

以前はそこでイラッとすると「その説明は受けてないですね」と冷静に言い捨てることもあったんだけど、それも最近しないです。
もう早く終わらせたい。
とりあえず「もう一度詳しく聞いていいですか?」ということにして、さっさと仕事の話に入るようにしてます。




このくらいの年齢の人ってみんな反応一緒なのかな・・・。
似てるな、反応も言い方も。
めんどくさいとこも・・・。




ほっとく。






職場のお兄様、久しぶりに姿を見た気がする。
先週は後半職場にお兄様がいなかったので。

今日は私が帰る直前にすれ違い、ちょっとだけ構ってくれた。





寒かった。

もう3月だけど、3月入ると寒くなるよね。
雪はもう降らないのかなー?


さ、明日一日頑張れば、水曜はライブハウスだよー★
今回の目的はオーナーさん★
いや、他のメンバーさんも楽しみですけどね。
唯文さんの歌うシャンソンも大好きです。

でも、オーナーさんが覚えていてくれたら、紗雪がリクエストした曲を歌ってくださるはずだから。


次の予定出ていました。
お兄様の時は行くとして、聞きたかった人とオーナーさんが重なっている日がある。
ここ絶対行こうっと。

しかもお兄様の時は大好きなピアニストさんと重なっておりますよ~★
楽しみ倍増ですね★


で・・・今年に入ってまだ姉さまのステージを見ていない。
タイミング合わないとバースデーまで聞けないかも・・・。
ただでさえ4、5月は千春で全国飛びまわるのに(コラ)



あー「お試しかっ!」見てたらクレープ食べたくなった。
マリオンクレープ行きたい。





そういえば職場での「朝日記」続いてます(笑)
今まで紙ベースの日記って続かないことが多かったんだけど、初で三日坊主になってないです。


朝に書いているので、その日にあったことではなく、前日にあったこととか考えたことを書いてるんですが、一応見開きを半ページ。
たまに新聞読みたくてさぼるときはありますが・・・。
大体毎日書いてますね。
すでに購入したノート3分の1を使いました。

文字を書くのはもともと好きなので。
ちょっとした文句も書いてしまえば結構すっきりするものです。


ま・・・隣でお局様の悪口を書く勇気はないので、そこは自粛してますが(笑)
机のカギって上司が開けられるからね。







昨日・・・ってか今朝か。
夢を見ました。



鷹と鷲です。


ベランダのような場所にいるのはいつものことなんだけど、今回は「ここはどこだろう?」って初めて疑問を感じました。
自分の家ではないんですよね。
ベランダというよりはテラスみたいな感じかなぁ?


多分2階だと思います。
木で造られたテラス、広いです。
テラスのすぐ脇には大きな樹。
テラスに少しかぶるように枝を伸ばしている、とても大きな樹です。

それが自分が座っている右側。
自分の正面から左側は樹もそんなに高いものはなく、開けているようです。
あまり景色を見てないので、テラスの先に何があるのかは解らないんですが・・・。


自分はテラスの真ん中くらいに座ってる。
右膝を立てて、左足は伸ばして。
私の右膝には鷹が。
少しだけ頭を垂れて、眠っているのかと私が顔を覗き込むと首を傾げて見つめ返してきました。


鷲は?
飛んでいました。
なんだか夏のような空を。

しばらく眺めてました。
綺麗だなぁ。
オジロワシなんですよね。
その名の通り白い尾が綺麗です。

風の抵抗なんてないかのように広げられた翼は先が綺麗に弧を描いてて、見とれてしまうほど。


しばらく見ていたら、鷲が急に向きを変えて舞い降りてきた。
焦っているような雰囲気だったので、私は慌てて立ち上がり鷲を呼んだ。
鷹が飛び上がり、右肩に移った。


鷲は追われてでもいるかのように2、3度急に向きを変えると、一直線にテラスへと戻ってきた。


私は左腕を出して鷲を迎えた。


私に翼が当たらないように静かに私の腕に降りると、少しだけ後ろを気にした。

私は何かが見えるのかと空を見上げたけれど、何も見えなかった。


鷲は、もう飛ぼうとはしなかった。
私は鷲を腕に乗せたまま同じように座り込んだ。

すると鷲はテラスに降りて、私の隣へと移動してきた。
そして私の腕の近くまで寄ると「撫でてくれ」と言わんばかりに、身体をすりよせた。


鷹が私の頭を経由して鷲がいる側の肩へ移り、鷲にちょっかいを出していた。
鷲は迷惑そうな顔をしていたけれど、嫌がる素振りもなく。



最近、鷲を見ていると思うのが、腕に捕まらせたまま鷲が羽ばたいたら、私が一緒に飛べるんじゃないかと。
現実の世界ではそれはないんだけど。
そうなったら飛んでみるのも悪くないなと。



でも、鷹と鷲に会うたびに感じるのは「絶対的」であるということ。
「強く」「美しく」「絶対的」で「儚い」存在であるということ。



同じ夢を見るのでも、変な夢を見るより鷹と鷲に会えたときはリラックスしているのか、疲れもそんなにない。




毎日でも会えたらいいのにとは思うけれど、上手くはいかない。




そんなもんだ。





明日も寒いんだろうか。





したっけ。

 日記



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ありがとうございます。












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